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バカサミット2023
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入場時にドリンク代600円が別途必要となります。

バカの祭典、今年も開催!

日本を代表する “先進バカ” が集う「青春!バカサミット」が今年も開催!今回は若手のバカ「ヤングライオン」(20代)を中心に構成!開催理由は「なんとなく。」対象は「ひまな人」。会場ではバカによるバカのための、くだらないプレゼンほか、トークセッションなど「バカ首脳会議」が繰り広げられます。

何の役にも立たない平和なイベント

バカサミットは、日本を代表する先進バカとひまな人が集まり、ただただお金と時間を無駄に浪費するだけの贅沢で平和なイベントです。あなたにとって何の役にも立たないかもしれませんが、深く考えずにお金をドブに突っ込んだと思って “勢いと直感” で申し込んでいただきたい。考えてはダメです。バカ最大の武器は勢いなのです。

オンラインライブ配信も!

全国のひま人に向けてオンラインライブ配信もなんとなく実施します。とっても贅沢で無駄な時間をお楽しみください!

こんな人にオススメ

・日常がつまらない
・もっとバカになりたい
・むしゃくしゃしている
・頭を空っぽにしたい
・楽しく無駄な時間を過ごしたい

Ivent info

  • 名称:青春!バカサミット 2023(夏)

  • ​開催日:2023年7月1日(土)

  • 時間:16:00~20:30 予定 (16:00開場/16:30開演)

  • 会場:東京カルチャーカルチャー渋谷

  • ​住所:東京都渋谷区渋谷1-23-16 cocoti SHIBUYA(渋谷ココチ)4階

  • ​定員:150名

  • ​料金:公演当日入場チケット     :4,500円(税込)
              早割
    チケット(15%OFF):3,800円(税込)
      【学生限定】学割チケット:2,000円(税込) 
       オンライン視聴チケット:2,500円(税込)

 

※入場時にドリンク代600円が別途必要となります。
※オンタイムで視聴できない方は、会期終了後アーカイブ配信を視聴可能となります。
※オンライン視聴URLは後日運営よりご案内させて頂きます。
※アーカイブ視聴にご案内については、会期終了後2週間以内にご案内させて頂きます。


  • ※リアル公演チケットをご希望の方は必ず【会場参加】のチケットをお選びください。
     

  • ​運営:青春!バカサミット実行委員会

登壇者

Speaker

青柳拓

ウーバーイーツドキュメンタリーバカ/ドキュメンタリー映画監督

青柳 拓

1993年、山梨県市川三郷町生まれ。日本映画大学に進学後、卒業制作として『ひいくんのあるく町』を監督し2017年全国劇場公開。岩淵弘樹監督作品『IDOL-あゝ無情-』の撮影クルーとして参加。大崎章監督、七里圭監督の下で現場経験を積む。アーティストグループ「ヒスロム」の仙台、ポーランドの展覧会に参加。2020年短編『井戸ヲ、ホル。』を監督。2021年美術手帖の特集「ニューカマー・アーティスト100」に選出。2021年全国劇場公開二作目となる『東京自転車節』を監督。2023年YOUTUBEチャンネル「青柳拓のただいまドキュメンタリー修行中」を開設。2023年、新作ドキュメンタリー映画公開待機中。

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アマイワナ

昭和カルチャーバカ/シンガーソングライター/トラックメイカー/女優/モデル

アマイワナ

2000年1月1日生まれのスーパーミレニアムガール/京都出身。昭和のテクノポップ、ニューウェーブ、ドリームポップ、シティポップ、渋谷系などから影響を受け、自身の楽曲に新しい感覚でピックアップし発信している。そんな自身の音楽を”ドリームパンク”と呼んでいる。『自分が可愛いと思うこと、かっこいいと思うことだけを信じて、貫いて生きるの!それこそが乙女ってものよ』ライブ中にシャッターチャンスが何度もやってくる、観て聴いて踊れるショータイムライブが話題。2022年はTVCMへの出演・楽曲提供、アメリカのアーティスト・ジンジャー・ルートの作品参加、ミニアルバム『ベイビィ・ベッドルーム・パンク』のリリースなど精力的に活動している。

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濱口 瑛士

お絵かき哲学バカ/画家、絵本作家

濱口 瑛士

画家。2002年 東京都世田谷区生まれ。
東京大学先端科学技術研究センターと日本財団の共同プロジェクト「異才発掘プロジェクトROCKET」第1期スカラー候補生。
3歳頃から絵を描き始める。物語を作ることも得意。絵以外に興味のあるものは、世界史(特にローマ史)民族や宗教問題。尊敬する人物は、ローマ皇帝アウグストゥス、教皇ヨハネパウロ2世。言語IQ133。好きな言葉は「君の覚えた小さな技術をいつくしみ、その中でやすらえ」(マルクス.アウレリウス.アントニヌス帝)

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家入一真

株式会社CAMPFIRE
代表取締役 家入一真

1978年福岡県出身。不登校・引きこもりの10代を経て21歳で格安レンタルサーバーを提供するpaperboy&co.(現GMOペパボ)を創業し、29歳 JASDAQ市場最年少で上場。2011年「CAMPFIRE」を創業、代表取締役に就任。2012年にはBASEを共同創業し、取締役に就任。2014年東京都知事選に出馬。SNSを活用した選挙戦で約9万票を獲得するも5位落選。Forbes JAPAN2021「日本の起業家ランキング2021」にて3位にランクイン。"現代の駆け込み寺"と題したシェアハウス・リバ邸を国内外30箇所に展開するほか、個人ではエンジェル投資含め100社近くのスタートアップに投資・支援をしている。

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土屋敏男

元日本テレビ・社長室R&Dラボ

スーパーバイザー  土屋敏男

1956年生まれ、鎌倉在住。テレビプロデューサー、日本テレビ・社長室R&Dラボ スーパーバイザー。1990年代に一世を風靡した人気バラエティ番組『電波少年シリーズ』の「Tプロデューサー」、「T部長」などとして知られる。アポなし突撃取材や素人起用などテレビ業界では前例のない常識を打ち破る手法で数々の人気番組を手掛ける。舞台「NO BORDER」企画演出 。一般社団「1964 TOKYO VR」代表理事。映画「We Love Television?」監督。著書に『電波少年最終回』(日本テレビ放送網,2001年)、『一歩60cmで地球を廻れ 間寛平だけが無謀な夢を実現できる理由』(共著:比企啓之,ワニプラス,2009年)がある。

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川田十夢

通りすがりの天才。
AR三兄弟 長男 川田十夢

1976年熊本県生まれ。10年間のメーカー勤務で特許開発に従事したあと、やまだかつてない開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。新著『拡張現実的』(2020)、 旧著『AR三兄弟の企画書』(2010)。WIRED巻末連載、FMラジオ局 J-WAVE 『INNOVATION WORLD』、BSフジ『AR三兄弟の素晴らしきこの世界』、テクノコント。日本最大級のデジタル・クリエイティブフェス「J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA」総合司会、「バーチャル身体の祭典 VIRTUAL NIPPON COLOSSEUM」総合演出、BTC(ブレインテックコンソーシアム)理事。芸術から芸能まで、ジャンルを越えた拡張を続ける。

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非常勤バカ

シモダテツヤ

1981年、京都府生まれ。2004年に家入一真氏のスカウトによりpaperboy&co.(現GMOペパボ)に入社。2006年に、お笑いWebメディア「オモコロ」を立ち上げ、2010年に株式会社バーグハンバーグバーグを創業。彼の感性を活かした徹底的にふざけたプロモーションがネットで話題に。2019年に同社を退任。その後はフリーで活動。きまぐれでタイの山奥へ移住し、帰国後はコメンテーターとしてニュース番組『ABEMA Prime』に出演するなど、多数のメディアに出演。また、京都精華大学で非常勤講師も務める。著書には『日本一「ふざけた」会社の ギリギリセーフな仕事術』(中公新書ラクレ)がある。

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アイスマン福留

アイスバカ

アイスマン福留

アイスクリーム評論家、東京都足立区出身。 年間に食べるアイスの数は1000種類以上。2010年:コンビニアイス評論家として活動を開始。 2014年に「一般社団法人 日本アイスマニア協会」を設立し代表理事に就任。 ご当地アイスのイベント『アイスクリーム万博“あいぱく”』を全国で開催。 アイスクリーム業界紙などでコラムを連載するほか、アイスクリームの専門家としてメディアに出演。趣味で「青春!バカサミット」を主宰。著書には『日本懐かしアイス大全』『日本アイスクロニクル』『日本ご当地アイス大全』(辰巳出版)などがある。

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内容

■オープニング

総合司会:MC 川田十夢さん挨拶

 

■バカサミットの歴史 & 過去エピソード
アイスマン福留&出演者

■オールドライオン(バカ)近況報告
川田十夢さん、
土屋敏男さん、家入一真さん、シモダテツヤさん
 

■テーマ「バカは弱みとどう向き合う?」

家入さん&濱口瑛士さん

・不登校だった過去から現在ご活躍をしているという共通点で対談していただきます。

※濱口瑛士さん「バカ」をテーマにしたライブアートあり

■テーマ「バカとエンタメと現在・過去・未来」

川田十夢さん & アマイワナさん


・昭和歌謡&カルチャーなどについて

■テーマ「バカと移住」

シモダテツヤさん&家入一真さん

・「AI」や「移住」などについて

 

■テーマ「バカは、目の前の壁をどう壊す?」

土屋敏男さん&青柳拓さん

・ドキュメンタリー映画やテレビ番組について

■バカサミット ヤングライオン(バカ)×オールドライオン(バカ) 全員集合
・「一番大事にしているものは?」などについて考える。お客様にも「あなたにとってバカとは?」を一緒に考えてもらいます。

■総括

土屋敏男さん&家入一真さん

コンサートのライト
川田十夢

General moderator

Tom Kawada

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​通りすがりの天才。

川田十夢

 

1976年熊本県生まれ。10年間のメーカー勤務で特許開発に従事したあと、やまだかつてない開発ユニットAR三兄弟の長男として活動。新著『拡張現実的』(2020)、 旧著『AR三兄弟の企画書』(2010)。WIRED巻末連載、FMラジオ局 J-WAVE 『INNOVATION WORLD』、BSフジ『AR三兄弟の素晴らしきこの世界』、テクノコント。日本最大級のデジタル・クリエイティブフェス「J-WAVE INNOVATION WORLD FESTA」総合司会、「バーチャル身体の祭典 VIRTUAL NIPPON COLOSSEUM」総合演出、BTC(ブレインテックコンソーシアム)理事。芸術から芸能まで、ジャンルを越えた拡張を続ける。

総合司会
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©2022 青春!バカサミット® 実行委員会

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